もともと、コミュニケーションの場からは完全に引いたところで書かれていたので、削除は、その人のために意味のあること(必要なこと)なのだと思う。
確かに、引き金となる何かがあったことが暗示されていた。それが具体的に何なのか、わたしには知る由もない。
ただ、わたしがコンタクトをとったことが、その予期せぬ動揺を増幅させる素地になってしまったのでなければいいが、と、そこが気にかかる。
そういうことです。
まともにぶつかってくれないのかな。「敬遠」される、というのは、気持ちのよくないものだ。そもそも、大打者でもなんでもないんだし。
飲んじゃいました。「マラッカ ジン」をお探しの方々へ。
あ、今度は私は「マラッカ人五号」かも…。
「まともにぶつかる」という方法を知らない人なのかもしれません。もしかしたら。
たとえば「ただ黙って相手の怒りが収まるのを待つ」ことしか知らない人に対しては、「あなたの気持ちを、その行動の理由を言え」と詰め寄っても話し合いにもならない。あまり良い例ではないですが。
5号ですか。わたしは、3号くらい、かな?
だって、google検索語の「マラッカ ジン」が(わたしの環境だと)文字化けするんで、確かめに行くはめになるんだよね。