こどもと卓球。元気というのは、無理矢理引き出されるものらしい。
元気というのは、内側から出てこないと本物じゃない、という先入観があるけど、それは間違いだな。
行こうか行くまいか迷ったら行く。会おうか会うまいか迷ったら会う。結果たいていの場合、行った先から、会った相手から、元気をもらうことが多い。
最近またそのことを忘れそうになっていた。危ない危ない。
10代の頃観た時は、とてもばかげたストーリーだと思ったけれど、今観ると、狂うほどの恋とはこういうものだな、とわかる気がする。「恋する」というのは、とても一方的なものなのだ。見返りを求めたり、裏切りを憎んだりするのは、たぶん、自己愛の投影としての恋にすぎない。
プリマの技術や、群舞の見事さは、素人目にも素晴らしかったのだが、オーケストラボックスのないバレエというのは、やはり物足りない。生オケのバレエやオペラを子ども達に観せるタイミングというのを、そろそろ考えなければ。いや、観たいとうずうずしているのは、わたし自身なのだけど。
という方(?)がここに来られたようだけど、誰も人をなぐさめられない、というのがわたしの信条だったりします。
なぐさめられたい、と思う人に辟易するわたしも、冷たいよな。
爆裂させると、暫くターボで動けますね。
精神ニトロでぼん!
よるねこさんの元気の素は、ダイナマイト?
ダイナマイトなbodyでもいんじゃない? ああ古い。
やっぱり元気玉でしょう>これも古い
ええとええと、動くことで元気って勝手に出るときときがありません? 憂鬱になっても泳いでいると爽快になったり。マイナスイオン効果なのかなぁ。
あとは怒るとか。感情的ダイナマイト? うーん。