あ、かっこええっすか?ああ、よかったよかった。おまえには似あわん、とか言われたらどうしようか、と思ってました(笑)。
今回はね、フルネーム路線。そう、実在するっぽい、でしょ。で、しっとりおとなしめな雰囲気をねらいました。
嘘っ!です。実は、「いっづもまってるけ、いづでも読みに来てけろ。」の心であります。もちろん、みなさんすべてに向けてのメッセージね。
なんだかなああ。肝心要の尺度の値のプラスマイナスを逆にしてた、という初歩的ミスを指摘してしまった。どうやら、これで、救った修士論文二つ目みたい。まいったなあ。
本人いたってまじめに一生懸命なんだけど、こういう初歩的ミスをしていて、しかもここまで気づかない、ということは、一体何なんだ。提出2週間前だぞ。指導教官は何やっとるねん。
修論とは別の学部の話。
突然人事を動かす必要が出てきて、その領域で外部とコネクションがあるのが、実はわたしだった、という皮肉な現実。わざわざそういう人探しを買って出る自分の人の良さにも嫌気がするのだが、だからといって、黙ってほっとくわけにもいかず。
だったら、この機会に、わたしのイメージする教育方針に合致する人材を紹介する形で、意見を表明することにする。その結果、ようやくわたしの言うことに耳を傾けてくれる気になったらしい。しかしなあ、遅すぎるよ、まったく。
何時も待ち子? 語呂合わせ? と思ってたんですが、まさかその通りとは(笑)。
なぬー、そうだったんだ。でも、きれいな名前でいいじゃないですか!
いやあ、見抜かれてましたか。いつも、hirikaさんには、わたしはかなわないなああ。
うんうん、字にもこだわってみたし。きれいな名前、と言われて、またまた嬉しい。>nijimuさん