新宿で、研究室のメンバーと食事会。わたしは事情で大幅に遅れたため、酒席はすでに大いに盛り上がっていた。
南新宿にあるビルの14階で、ふと外を見ると、綺麗な夜景。「見晴らしがいいですねえ。」と言うと、「いやいや、さっきまでは、森がね。」と言われて、見下ろすと、黒々と光のない広い闇。足元は、新宿御苑だった。
夕暮れの頃には、その御苑の緑が綺麗に見渡せたのだろう。今は、闇しか見えない。わたしにはそれがちょうどよかったかもしれない。
わたしが実感したのもそれ。同じ景色でも、夜と昼では見え方が全然違う。
遠景の高層ビルの明かりの美しさは、昼間の景色ではわからない。逆に豊かな緑は夜は闇と消える。
見えてないものの存在って、ないのと同じになるから不思議。夜景のよさはそこかも。>じゅんじゅんさん
夜景って、昼間にみるそれとは違いますよね…個人的には夜景は好きです。うまくまとめられませんが…(^^;
また飲みにいきましょうねぇ。いつでもスタンバイしてます!
また行きますか。が、最近のわたしの精神状態だと、ウォンウォン泣くかも。。。
ついに見られるのか...。でもできたら日本語でお願いしまーす(^ ^;
夜景って、昼間にみるそれとは違いますよね…
個人的には夜景は好きです。
うまくまとめられませんが…(^^;
また飲みにいきましょうねぇ。
いつでもスタンバイしてます!
また行きますか。
が、最近のわたしの精神状態だと、ウォンウォン泣くかも。。。
ついに見られるのか...。でもできたら日本語でお願いしまーす(^ ^;